2016年12月30日

UGP秘書として就任させていただくことになった。池田歓奈(shirokuma.)です。ご挨拶をさせていただきたいと思います。


3代目秘書の溝部さんの後任として、UGP運営執行部にて秘書をつとめさせていただくことになった池田歓奈です。

ご紹介に預かった通りシナリオ班のほうで創作活動に取り組ませていただいて、shirokuma.として活動させていただいております。

突然の交代で皆様にはご心配をおかけしたり、動揺させてしまったことかと思います。
私自身まだ入ってばかりだったし、そんな大事なポストを与えていただくことになるなんか思っていませんでした。
私でも驚きだったのに、皆さんなんてもっと驚きだったはずだなと思います。

でも、こんなタイミングでUGP を守ってより良い団体にするためのメンバーに選ばれることになったのは夢でもなんでもなく事実だし、何か意味があったんだと思っています。
だからこそ、こんなタイミングだからこそ
普通よりもっと自分はUGPのために頑張ってくってゆう態度を見せなければいけないなと思っています。

私は、本当にUGPって団体 が大好きで、
もっと世の中にたいしても、色んなことがほんとは出来るような限界のない可能性を秘めてる団体だとずっと感じていました。せっかく沢山の色んなタイプの人が色んな夢や力を持って集まっているのにほんとにもったいないなと...。

だから自分に皆さんや団体のお手伝いが出来るなら、
ほんとに一生懸命動かせてもらいたいなと思ってました。
今も勿論ずっと持ち続けてる気持ちです。

どうしてここまでこの団体で周りと一緒に頑張りたいと強く思えるのかというと、それは簡単な理由で、
私自身がこのUGP に所属できたおかげで、つまらなくなってた、意味を感じなくなってた毎日が楽しく、色付いて見れるようになったからです。私はここで活動出来る夢を
可能性をあたえてもらえたおかげで、今をしっかり踏みしめて生きていくことが出来ていて....。諦めていた毎日をもう一度頑張ろうと思えるように変われたのです。

だから感謝と夢がいっぱいのこのUGPに可能なら
よりよい未来をかなえるって形で恩返しをしていきたいと
思ってるのです。

私がそうであったように、
もっと沢山のひとに夢を与えられる
自分らしくいつまでも輝いていれる居場所になれる
団体にこれから先、このUGPをしていきたいです。
この役職に希望と誇りを抱いてます。

UGPの未来のために、所属してる皆さんのために
なれないのは確かだけど、一生懸命役に立てるように
走っていきたいと思ってます。


勿論、だからといって、自分がずっとしたかった創作活動への気持ちをあやふやにしてしまうつもりはありません。


創作もちゃんと捨てたりすることなく、想いを込めてずっと
頑張りたいと思ってます


こんな私なのですが、UGP と作品たいする愛情は確かなので
就任後これからも末永くお付き合いしていただけたら幸いです。不器用なのもまた確かですが、それでも諦めず一生懸命
頑張っていきたいのでどうかよろしくお願いします。

長文になりましたが、
見守りのほどお願いいたします。



posted by UGP運営執行部 at 18:54 | Comment(0) | 運営執行部の自己紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月27日

秘書のまつりさんが退会しました。新秘書として池田歓奈さんが就任しました。

こんにちは!ご無沙汰しております。UGP理事長の鈴木智哉です!2016年もあとわずかですが、皆さんは如何お過ごしでしょうか?2016年は副代表を伊藤拓、秘書をまつりという面々で運営を支えてきましたが様々なことが重なって両名とも運営の一員ではなくなりました。

伊藤拓に関しては、予てより制作部のリーダーとして活躍することを望んでいましたので、前任の古澤知之に代わり指揮を執るということで内部で配置転換という形になりました。そして空いた場所に就任したのが木下裕滋です。


木下さんはライター畑の出身で、UGPという組織に対して愛情をもっている方です。今ではYOUTUBEのほうでも古澤さんに並んで顔出しをしてアイドル的な存在になっています。

多くのことを受け入れる器の大きさがあり、悪く言えば自分の意見をあまり持ち合わせていないと受け取られがちですが、UGPという組織を本気で押し上げようとする行動力の持ち主であると思います。

また、先日5月から約半年の間、3代目秘書として支えてくれたまつりさんが退会しました。この半年、一番近くで歩みを共にしてきただけに内心ショックを隠せません。しかし、彼女の私生活の現状や心の現状を総合的に判断したときに彼女もそうですし、僕自身もこれ以上は不可能であると判断しました。

このブログでも更新の足跡はありますが、本日をもって新秘書の池田歓奈に秘書としての全ての役割を引き継ぎたいと思います。ちなみにこの池田さんですが、歴代の秘書とは違い副代表の木下さんの指名で就任しました。

木下さんの指名で就任するということが意味することは、UGPという集団が理事長である私の独断で全ての決定が下される集団でないことを意味しています。そしてこれまでは秘書は主に代表秘書として働くのが通例でしたが、事実上、代表のではなく運営の秘書として働くということになったわけです。

さて、この池田歓奈さんですが木下さんと同じく関西出身です。東日本中心かと思えば伊藤くんも関西であり、UGPは実質関西の人間がけん引してるといっても過言ではない状況になりました。これは言わば我々の住む日本国において大阪に権力が集中していた時代を象徴するかのようです。

池田さんがどんな人かということについては僕自身も多くを知っているわけではありませんが、木下さんと同じくシナリオ畑の出身でUGPという組織を盛り上げていきたいという熱意を現時点では強く持っているとの印象です。

今回、突然の指名ながら、自分で役立てるならと快く引き受けてくださったことに関しては代表として感謝する限りです。まつりさんのことは残念でなりませんが、来るものもいれば去る者もあり、永遠というものはこの世においては存在しない

一期一会だからこそ、その瞬間、瞬間を人は本気で生き抜くしかないのです。人は永遠でなくともこうして切磋琢磨することで組織としての輝きは不動のものになると信じています。そして、いつの日か去った者が再びこの組織の門を叩いてくれるときを待ち望むことにしましょう!この記事を読んだ方で自分もお手伝いがしたいという方がいましたら気軽にコメントくださると嬉しいです。
posted by UGP運営執行部 at 18:57 | Comment(0) | 運営日誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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